大下条村
日本の長野県下伊那郡にあった村
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地理
歴史
- 1875年(明治8年)1月12日 - 筑摩県伊那郡川田村・神子野谷村・中谷御供村・大森平石村・大平大那木村・深見村・千木村・小野村・平久大窪村・和知野村・小中尾村・田上吉田村・井戸村・早稲田村が合併して大下条村(第1次)となる。
- 1876年(明治9年)8月21日 - 長野県の所属となる。
- 1879年(明治12年)1月4日 - 郡区町村編制法の施行により下伊那郡の所属となる。
- 1881年(明治14年)9月9日 - 大下条村が分割して東条村・西条村・南条村・北条村となる。
- 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、東条村・西条村・南条村・北条村の区域をもって大下条村(第2次)が発足。
- 1957年(昭和32年)7月1日 - 和合村・旦開村と合併して阿南町が発足。同日大下条村廃止。
交通
参考文献
- 角川日本地名大辞典 20 長野県