宮古島市議会
From Wikipedia, the free encyclopedia
会派
議員報酬等
沿革
- 2021年
- 9月9日 宮古島市長選挙でオール沖縄と立憲民主党・共産党・社民党・沖縄社会大衆党が推薦、一部の保守勢力と保革共闘した座喜味一幸氏が自民・公明の推薦する現職の下地敏彦氏を破り当選する。[5]
- 10月24日 宮古島市議会議員選挙で座喜味市政を支持する与党が改選前の5議席から倍増の10議席、野党が改選前の19議席から7議席を減らし12議席、中立が2議席となった[6]。
2022年
2023年
- 9月7日 保守心和会が消滅届を提出。3名は当面はそれぞれ中立の無会派として活動する。[7]
2025年
- 10月26日の市議会議員選挙で、共産党は当選者0人となった。共産党が議席を持たない議会は、宮古島市議会が沖縄県11市で唯一。また定数22人に対して、保守系与党15議席、保守系中立5議席、革新系野党2議席となり、野党が大幅に議席を減らした。