宮城県道193号渡波停車場線 日本の宮城県の道路 From Wikipedia, the free encyclopedia 宮城県道193号渡波停車場線(みやぎけんどう193ごう わたのはていしゃじょうせん)は、宮城県石巻市のJR石巻線渡波駅から国道398号交点に至る一般県道である。 県道193号と渡波駅(2015年6月) 概要 JR石巻線渡波駅と最寄りの国道である国道398号を結ぶ典型的な停車場県道である。終点の交差点を直進すると、そのまま県道石巻鮎川線につながるため、牡鹿半島の諸集落から鉄道駅にアクセスする重要な路線となっている。 路線データ 起点:渡波駅 終点:宮城県石巻市渡波町 路線延長:97.0 m(実延長)[1] 歴史 1958年(昭和33年)3月31日 - 一般県道163号「渡波停車場線」として認定される。[2] 1993年(平成5年)10月19日 - 県道番号が決定[3]され、従前の一般県道163号から、県道193号に変更される。(12月1日より施行) 地理 通過する自治体 宮城県 石巻市 交差する道路 国道398号 宮城県道2号石巻鮎川線 脚注 [脚注の使い方] [1]“令和6年度宮城県管理道路現況調書(みやぎの道路)” (PDF). 宮城県土木部. p. 43. 2025年12月27日閲覧。 [2]昭和33年宮城県公報号外第7号宮城県告示第144号 [3]平成5年宮城県公報第491号宮城県告示第1018号 関連項目 宮城県の県道一覧この項目は、道路に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:道路/プロジェクト:道の駅/Portal:道路)。表示編集 Related Articles~TimelinesTop QsFact Checks