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宮城県道233号馬籠東和線

日本の宮城県の道路 From Wikipedia, the free encyclopedia

宮城県道233号馬籠東和線(みやぎけんどう233ごう まごめとうわせん)は、宮城県気仙沼市本吉町と宮城県登米市を結ぶ宮城県の一般県道である。

実延長13.9 km
制定年1978年
終点宮城県登米市東和町米川
概要 一般県道, 実延長 ...
一般県道
宮城県道233号標識
宮城県道233号 馬籠東和線
実延長 13.9 km
制定年 1978年
起点 宮城県気仙沼市本吉町馬籠
終点 宮城県登米市東和町米川
接続する
主な道路
(記法)
国道346号
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概要

 気仙沼市本吉町の山間部にあたる馬籠地区の国道346号から分岐し、ゲンジボタルの里として知られる鱒渕地区を経由して、米川地区で再び国道346号に合流する。
 国道346号の南側を並行して走るルートであるが、途中市境付近は道幅が狭く、国道の迂回路としては使いにくい。
 国道346号は、途中で2kmほど岩手県をかすめるルートを取るが、本路線は全線宮城県内で完結する。


歴史

通過する自治体

接続する道路

  • 国道346号(気仙沼市本吉町馬籠町)
  • 国道346号(登米市東和町)

沿線の施設等

関連項目

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