宮藤あどね

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愛称 あどどん、あどにゃん
出身地 日本の旗 日本東京都
くどう あどね
宮藤 あどね 
プロフィール
愛称 あどどん、あどにゃん
生年月日 12月6日
出身地 日本の旗 日本東京都
血液型 AB型
瞳の色 ブラック
毛髪の色 ブラック
公称サイズ(時期不明)
身長 / 体重 164 cm / kg
スリーサイズ 87 - 59 - 88 cm
カップサイズ G
靴のサイズ 24 cm
備考 2022年
英米単位系
身長 / 体重 5 ft 5 in / lb
スリーサイズ 34 - 23 - 35 in
靴のサイズ 9 in
活動
デビュー 2017年
ジャンル タレント女優
他の活動 実業家
事務所 合同会社Astory
その他の記録
小学館ミスビジュアルWEBSグランプリ
avex girls street2020クリエイター女子メンバー
デンマーク映画祭Luminous flames festival 最優秀俳優賞 受賞
モデル: テンプレート - カテゴリ

宮藤 あどね(くどう あどね、12月6日[1][2] - )は、日本の女優タレント実業家

2015年7月に、avex Idolstreet クリエイター女子メンバーにオーディション選出される。

翌年、セルフプロデュースを本格化。『週刊ヤングサンデー』主催の小学館「ミスビジュアルウェブS」グランプリ2017受賞。2代目ビジュアルクィーンに選出。同年に北海道富良野市で行われた倉本聰の演劇人を作るプロジェクトに参加し、女優業を本格的にスタート。初主演舞台「覆面」が上演された。

2020年には応募総数2,000人の中からオーディションで見事に勝ち取り『カイジ ファイナルゲーム』に出演、『志村でナイト』最終回に(フジテレビ)でゲストヒロインを演じた。

2021年「貞子の逆襲 the movie」公開 主演、修斗ラウンドガールを務めた。2022年に修斗公式アンバサダーに就任[3]しAbema TVにおよそ3年半に渡りゲスト実況席にて解説・大会イメージガールを務めた[4]

そんな中でInstagramで宮藤を見つけた監督がDM、2023年海外映画 ナイジェルデュメサ監督『MAMA, 'SAN?』にて苦悩する日本人女優ミユ役を務める。海外でのステージネームは Adochan「NDMstudio」にて全世界に配信。その演技力を高く評価された。

2024年イマワイマアジア国際映画祭(IMA)[5]にてアジア最優秀俳優賞受賞[6]Tinder tie up Dramaにてヨーロッパ全域にて海外連続ドラマ出演。韓国にて光州にて行われた Korea momma festivalにて日本代表として出席、アンバサダーを務めた。国際派俳優として活動。

人物

撮影会スタジオのスカウトの際に写真を撮ることだけが写真との関わり方ではないという担当者に力説されたことと、スランプを感じていたことで出演を決めたことが、芸能界入りのきっかけだったという。

読書と映画が好きで、好きな作家は三島由紀夫村上龍で、好きな映画は『ガンジー』。

作品

イメージビデオ

  • シャッターチャンス(2018年1月19日、outvision)
  • phosphorescence (2020年3月、outvision)
  • heroine (2021年5月、竹書房)

デジタル写真集・書籍

セルフプロデュース写真集(合同会社Astory 出版)
  1. 1st「Astory」(2021年2月)
  2. 2nd「I'm here…」(2021年5月)
  3. 3rd「Roots」(2021年9月)
  4. 4th「Mermaid」(2021年10月)
  5. (フォトエッセイ)5th「Platonic」(2022年1月)
  6. 6th「muse」(2022年3月)
  7. 7th「heaven」(2022年7月)
  8. 8th(不明)
  9. 9th「brilliant」(2022年10月)
  10. 10th「aria」(2023年3月)
  11. 11th「letters」(2024年7月)
その他
  1. 山岸伸デジタル写真館 「宮藤あどねデジタル写真集」(2021年10月、ジーオーティー)

出演

脚注

外部リンク

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