小川優介
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| 名前 | ||||||
| 愛称 | ユウスケ | |||||
| カタカナ | オガワ ユウスケ | |||||
| ラテン文字 | Ogawa yusuke | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 2002年4月14日(23歳) | |||||
| 出身地 | 埼玉県 | |||||
| 身長 | 166cm | |||||
| 体重 | 58kg | |||||
| 選手情報 | ||||||
| 在籍チーム |
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| ポジション | MF | |||||
| 利き足 | 右足 | |||||
| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2021-2023 | 鹿島アントラーズ | 0 | (0) | |||
| 2024 | FC琉球 | 3 | (0) | |||
| 2025 | アヴェントゥーラ川口 | |||||
| 2025- | エリース豊島FC | |||||
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1. 国内リーグ戦に限る。2025年6月4日現在。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
小川 優介(おがわ ゆうすけ、2002年4月14日 - )は、埼玉県出身のサッカー選手。関東サッカーリーグ1部・エリース豊島FC所属。ポジションはミッドフィルダー(ボランチ)。
小学生時はNEOS FC、中学生時はFC LAVIDAを経て、昌平高校に進学[1]。なお小・中学生時には、強豪ジュニア・ジュニアユースクラブのセレクションを受けたが落選も経験している。高校2年時の全国高等学校サッカー選手権大会では主力選手として全3試合に出場。2020年9月、高校生屈指のボランチとして評価されて鹿島アントラーズに加入が内定した[2]。高校3年時の全国高校サッカー選手権では3試合1得点だった[3]。
鹿島には2021年から2023年の3シーズン在籍したものの、公式戦への出場は2022年の天皇杯 JFA 第102回全日本サッカー選手権大会2回戦の新潟医療福祉大学サッカー部戦で85分にファン・アラーノとの交代で出場したのみ。J1リーグ戦の出場はなかった。
2024年にFC琉球に完全移籍することが、2023年12月8日に発表された[4]。琉球でも、J3リーグ戦出場はわずか3試合、時間に換算すると75分にとどまった。2024年11月19日、琉球は契約満了を発表[5]。同年12月12日、Jリーグ合同トライアウトに出場した[6]。
2025年2月26日、埼玉県社会人サッカーリーグ1部・アヴェントゥーラ川口に加入[7]。所属と同時に三位電気に入社。
所属クラブ
- NEOS FC
- FC LAVIDA
- 昌平高等学校
- 2021年 - 2023年
鹿島アントラーズ - 2024年
FC琉球 - 2025年 - 同年6月
アヴェントゥーラ川口 - 2025年6月 -
エリース豊島FC