小林正吾 From Wikipedia, the free encyclopedia 小林正吾(こばやし しょうご、1964年10月12日 - )は、山梨県出身のレーシングドライバー[1]。 山梨を拠点に活動していたタクレーシングの赤池卓、飯田薫に師事し、1985年に富士フレッシュマンでレースデビュー。1992年に真田睦明率いるチームトランスグローバルに加入した。FJ1600、JSS、JGTC、JTCC、N1耐久、スーパー耐久などで活躍し、2007年にはHONDAアクセスCIVICでFDシビックのデビューWINを飾る。2007年のスーパー耐久シリーズクラス4シリーズチャンピオンに輝いた。2008年は玉本秀行、古橋譲、伊沢拓也と組み、十勝24時間レースを制した。 レース戦績 全日本ツーリングカー選手権 年 チーム 使用車両 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 順位 ポイント 1995年 Mazdaspeed マツダ・ランティス FSW1NC FSW214 SUG111 SUG210 TOK1 TOK2 SUZ1Ret SUZ2DNS MIN120 MIN211 TAI117 TAI220 SEN119 SEN2Ret FSW121 FSW219 27位 1 全日本GT選手権 年 チーム 使用車両 クラス 1 2 3 4 5 6 7 順位 ポイント 1996年 GOLDENBEAR SPORTSWEAR RT ポルシェ・911 GT300 SUZ FSW SEN7 FSWRet SUG MIN 29位 4 1998年 910 RACING GT300 SUZ9 FSWC SEN4 FSW8 TRM MIN SUG 17位 15 脚注 [脚注の使い方] ↑ “Shogo Kobayashi | Racing career profile | Driver Database”. www.driverdb.com. 2019年11月11日閲覧。 外部リンク JAFモータースポーツ 国内競技結果リザルト この項目は、モータースポーツに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています。表示編集 Related Articles