小林正吾

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小林正吾(こばやし しょうご、1964年10月12日 - )は、山梨県出身のレーシングドライバー[1]

山梨を拠点に活動していたタクレーシングの赤池卓飯田薫に師事し、1985年に富士フレッシュマンでレースデビュー。1992年に真田睦明率いるチームトランスグローバルに加入した。FJ1600JSSJGTCJTCC、N1耐久、スーパー耐久などで活躍し、2007年にはHONDAアクセスCIVICでFDシビックのデビューWINを飾る。2007年のスーパー耐久シリーズクラス4シリーズチャンピオンに輝いた。2008年は玉本秀行、古橋譲、伊沢拓也と組み、十勝24時間レースを制した。

レース戦績

脚注

外部リンク

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