小泉秀輔
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北海道函館市出身。千葉県立船橋高校卒業、滋賀県立大学中退。エンジニアとしてIT系大手メーカーにて勤務しながらゲームのシナリオライターとしても活動。 2008年、コンテンツ文化研究会を発起人として設立。活動の中で保坂展人衆議院議員や阿部知子衆議院議員のボランティアに従事。 2015年から阿部知子衆議院議員の秘書を経て、2017年の寒川町議会議員選挙に無所属で臨み初当選。[1] 2015年に大田区議会議員選挙に当選した荻野稔に続き、コンテンツ文化研究会からは2人目の地方議員となった。[2] 2021年、立憲民主党から公認を得て寒川町議会議員選挙で再選。2021年12月まで寒川町議会副議長を務めた。[3][4]