山下与志一 From Wikipedia, the free encyclopedia 山下 与志一(やました よしいち、1916年〈大正5年〉8月27日 - 1991年〈平成3年〉12月3日[1])は、日本の脚本家。本名は山下 義一。 台湾・台中の出身。早稲田大学文学部英文科(昭和15年)卒。文学座演出部員や東宝脚本部員を経て、シナリオライターとなった。日本放送作家組合の幹事も務めた[1]。 テレビドラマ NHK連続テレビ小説 第1作 娘と私 (1961年、原作:獅子文六) 第2作 あしたの風 (1962年、原作:壺井栄) 第3作 あかつき (1963年、原作:武者小路実篤) 泣き笑いさくらんぼ劇団 (1960年、KRテレビ「タケダアワー」) うちの奥さん 隣のママさん (1961年、よみうりテレビ) この節の加筆が望まれています。 映画 東京五人男 (1945年、東宝) 青空天使 (1950年、東京映画配給) この節の加筆が望まれています。 脚注 1 2 『現代物故者事典1991~1993』(日外アソシエーツ) 外部リンク 山下与志一 のプロフィール - allcinema 山下与志一 1916-1991 - WorldCat 典拠管理データベース: 芸術家 MusicBrainz この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。表示編集 Related Articles