山中大輔
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伯父の勧めで白井・具志堅スポーツジムに入門。
2000年9月25日、プロデビューを4回判定勝ちで飾る[1]。
2001年7月23日、東日本スーパーバンタム級新人王戦予選で望月義将に敗れ初黒星と共に敗退[1]。
2004年6月21日、その後9戦9勝7KOで瀬藤幹人との試合で敗れ、連勝ストップ[1]。
2006年6月17日、日本スーパーバンタム級王者福原力也(ワタナベジム)と対戦し、序盤から試合を支配し、福原が右手首の痛みを訴え9回TKO勝ちを収め王座を獲得した[1]。
2006年10月9日、木村章司と対戦し、10回判定勝ちを収め初防衛に成功した[1]。
獲得タイトル
- 第31代日本スーパーバンタム級王座(防衛1)