山崎侑輝
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| 名前 | ||||||
| 愛称 | パブロ[1] | |||||
| カタカナ | ヤマザキ ユウキ | |||||
| ラテン文字 | YAMAZAKI Yuki | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1990年4月21日(35歳) | |||||
| 出身地 | 東京都足立区[2] | |||||
| 身長 | 168cm | |||||
| 体重 | 67kg | |||||
| 選手情報 | ||||||
| ポジション | MF (SH)、DF (SB) | |||||
| 利き足 | 右足 | |||||
| ユース | ||||||
| 2001-2002 |
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| 2003-2005 |
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| 2006-2008 |
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| 2009-2012 |
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| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2012-2014 |
| 3 | (0) | |||
| 2014 |
| 10 | (0) | |||
| 2015 |
| 27 | (0) | |||
| 通算 | 40 | (0) | ||||
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1. 国内リーグ戦に限る。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
山崎 侑輝(やまざき ゆうき、1990年4月21日 - )は、東京都足立区出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役選手時代のポジションはミッドフィールダー、ディフェンダーだった。
小学5年生時にサッカーを始め[2]、中学・高校時はFC東京の下部組織に所属。スピードのあるサイドアタッカーとして[2]活躍した。同期には井上亮太、三田啓貴、岩渕良太、畑尾大翔、平野又三、藤原広太朗、山村佑樹、宮澤勇樹、六平光成らがいた。
2009年に井上と共に鹿屋体育大学に進学。2012年にはサッカー部主将を務めるのと併行して[1]、特別指定選手としてJリーグ・ロアッソ熊本に登録された[4]。同年4月30日の大分戦でJリーグ初出場。同年12月、2013年から熊本へ正式加入することが発表された[5]。プロ入り後はボランチや右サイドバックへとコンバートされたが、武器である対人プレーの強さ[6] を発揮しきれず[7]、これ以後熊本での公式戦出場機会は無かった。
2014年8月、レノファ山口FCへ期限付き移籍[8][9]。合流直後のJFL・沼津戦で早速先発出場[10]。以後リーグ戦全試合に出場し、J3昇格に貢献した。同シーズン末に熊本での契約満了[11] 及び山口における移籍期間満了が発表された[12]。
2015年、栃木ウーヴァFCへ移籍[13][14] も、1年で退団[15]、現役引退となった。
2016年1月22日、ロアッソ熊本アカデミーコーチ就任が発表された。
所属クラブ
個人成績
タイトル
- FC東京U-15 / FC東京U-15深川[3]
- FC東京U-18
- イギョラカップ (2006年)
- サニックス杯国際ユースサッカー大会 (2007年)
- Jリーグユース選手権大会 (2007年)
- 関東プリンスリーグ (2008年)
- 日本クラブユースサッカー選手権 (U-18)大会 (2008年)
- 鹿屋体育大学
- 鹿児島県サッカー選手権大会 (天皇杯鹿児島県代表決定戦) (2009年、2010年)
- KSLカップ (国民体育大会成年男子予選会) (2011年、2012年)
- 国民体育大会サッカー競技 (2011年)
- 九州大学サッカーリーグ (2011年)
- 九州大学サッカーリーグ ファイティングスピリッツ賞 (2012年)[16]
指導歴
- 2016年- 現在 ロアッソ熊本
- 2016年 - 2021年 :アカデミーコーチ
- 2022年 - 2024年 :ジュニアユース監督
- 2025年 - :ユース監督