岸中士良 From Wikipedia, the free encyclopedia 岸中 士良(きしなか しろう、1924年(大正13年)6月9日[1] - 1994年(平成6年)5月12日[1])は、立川市長(3期)。医学博士[1]。 石川県出身[1]。1949年(昭和24年)日本医科大学卒[1]。1958年(昭和33年)に立川市で岸中外科医院を開業する[1]。1975年(昭和50年)の立川市長選挙に立候補して当選し、3期務めた[1]。1987年(昭和62年)に引退した[1]。1994年死去。 脚注 1 2 3 4 5 6 7 8 『新訂 現代政治家人名事典』171頁。 参考文献 『新訂 現代政治家人名事典 : 中央・地方の政治家4000人』日外アソシエーツ、2005年。 先代阿部行蔵 東京都立川市長第11代:1975年 - 1987年 次代青木久 表話編歴 立川市長官選 小川孝喜1941.2-1942.7 三浦碌郎1943.10-1946.10 公選 中嶋舜司1947.4-1951.4 板谷信一郎1951.4-1955.4 中嶋舜司1955.5-1959.4 桜井三男1959.5-1967.7 鈴木清1967.9-1971.9 阿部行蔵1971.9-1975.9 岸中士良1975.9-1987.9 青木久1987.9-2007.9.7 清水庄平2007.9.8-2023.9.7 酒井大史2023.9.8-現職 カテゴリ この項目は、日本の政治家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:政治学/PJ政治)。表示編集 Related Articles