川平 (弥富市) From Wikipedia, the free encyclopedia 日本 > 愛知県 > 弥富市 > 川平 都道府県 愛知県市町村 弥富市郵便番号 498-0013[WEB 1]市外局番 0567[WEB 2]川平 町丁 北緯35度7分17.56秒 東経136度42分25.52秒 / 北緯35.1215444度 東経136.7070889度 / 35.1215444; 136.7070889座標: 北緯35度7分17.56秒 東経136度42分25.52秒 / 北緯35.1215444度 東経136.7070889度 / 35.1215444; 136.7070889都道府県 愛知県市町村 弥富市郵便番号 498-0013[WEB 1]市外局番 0567[WEB 2]ナンバープレート 名古屋[WEB 3] ウィキポータル 日本の町・字 ウィキポータル 愛知県 ウィキプロジェクト 日本の町・字テンプレートを表示 川平(かわひら)は、愛知県弥富市の地名。 地名の由来 字名に由来する[1]。近世初期に木曽川の洲だった地が開発されたことによるとみられる[1]。 沿革 1983年(昭和58年) - 海部郡弥富町五明・五之三の各一部により、同町川平が成立[1]。 2006年(平成18年)4月1日 - 海部郡弥富町川平が合併により、弥富市川平となる[WEB 4]。 脚注 [脚注の使い方] WEB ↑ “読み仮名データの促音・拗音を小書きで表記するもの(zip形式) 愛知県” (zip). 日本郵便 (2024年2月29日). 2024年3月26日閲覧。 ↑ “市外局番の一覧” (PDF). 総務省 (2022年3月1日). 2022年3月22日閲覧。 ↑ “ナンバープレートについて”. 一般社団法人愛知県自動車会議所. 2024年1月21日閲覧。 ↑ “愛知県弥富市の郵便番号一覧”. 日本郵便. 2022年12月12日閲覧。 書籍 1 2 3 「角川日本地名大辞典」編纂委員会 1989, p. 455. 参考文献 「角川日本地名大辞典」編纂委員会 編『愛知県』 23巻、角川書店〈角川日本地名大辞典〉、1989年3月8日。ISBN 4-04-001230-5。 関連項目 弥富市の地名 表話編歴弥富市の町・字あ行 曙 桴場 稲狐町 稲元 稲元町 稲吉 稲荷 稲荷町 稲荷崎 稲荷崎町 上野町■ 鯏浦町■ 馬ケ地 栄南町 海老江 大谷 大縄場町 大藤町 か行 海屋 加稲 加稲九郎次町 加稲山町 鎌倉町■ 鎌島 上押萩 亀ケ地 亀ケ地新田 川平 川原欠 寛延 間崎 間崎町 神戸■ 狐地 狐地町 楠 操出 小島町 子宝 子宝町 五斗山 五之三川平 五之三町■ 駒野町■ 五明 五明町 さ行 境町 坂中地 佐古木■ 鮫ケ地 三稲 三稲町 三百島 芝井 下押萩 四郎兵衛 善太町 た行 竹田 富島 富島町 富浜 鳥ケ地 鳥ケ地町 な行 中原 中原町 中山町 鍋田町 鍋平■ 西蜆 西末広 西中地町 荷之上町 は行 東蜆 東末広 東末広町 東中地 平島町 平島中 平島西 平島東 ま行 前ケ須町■ 前ケ平 又八 松名 三好 森津 森津町 や・わ行 楽平 六條町 カテゴリ この項目は、日本の町・字に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:日本の町・字/Portal:日本の町・字)。表示編集 この項目は、愛知県に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の都道府県/愛知県)。表示編集 Related Articles