彦坂諦
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編著書
- 『ひとはどのようにして兵となるのか ある無能兵士の軌跡 第1部』上・下(罌粟書房、亜人間の文学) 1984
- 『兵はどのようにして殺されるのか ある無能兵士の軌跡 第2部 (ガダルカナル篇)』上・下(罌粟書房、亜人間の文学) 1987
- 『餓島1984-1942 ある無能兵士の軌跡 第2部 (ガダルカナル篇) 別巻』(罌粟書房、亜人間の文学) 1987
- 『ガダルカナル1942.10/1‐27 兵はどのように殺されるのか 別冊年表』(罌粟書房) 1987
- 『男性神話』(径書房) 1991
- 『餓死の研究 ガダルカナルで兵はいかにして死んだか』(立風書房) 1992
- 『ひとはどのようにして生きのびるのか ある無能兵士の軌跡 第3部 (フィリピン篇)』上・下(柘植書房) 1995
- 『総年表 ある無能兵士の軌跡 ある無能兵士の軌跡 最終巻』(編著、柘植書房) 1995
- 『女と男のびやかに歩きだすために』(梨の木舎、教科書に書かれなかった戦争 PART38) 2002
- 『無能だって? それがどうした?! 能力の名による差別の社会を生きるあなたに』(梨の木舎、教科書に書かれなかった戦争 PART41) 2002
- 『九条の根っこ なぜ?と問うことからはじめよう』(れんが書房新社) 2006
- 『いま、なぜ9条の根っこを問うのか』(第9条の会・オーバー東京、あーてぃくる9ブックレット) 2007
- 『文学をとおして戦争と人間を考える』(れんが書房新社) 2014
- 『亜人間を生きる - 白井 愛 たたかいの軌跡』(「戦争と性」編集室) 2019
- 『クオ・ヴァディス? ある愛国少年の転生』(柘植書房新社) 2020
- 『天皇のはなしをしましょう - 「あたりまえ」だとおもっていることは、ほんとうにあたりまえなのかしら?』(「戦争と性」編集室) 2023