斎藤拓海
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母校の卒業生オカダ・カズチカに憧れプロレスラーを目指す[1]。
12月30日浅草橋ヒューリックホール大会でプロデビュー[2]。
10月17日プロレスリングHEAT-UPに初参戦。今井礼夢とシングルマッチで対戦。
10月23日山縣優20周年記念興行に参戦。PSYCHOとタッグを組み新納刃&後藤恵介組と対戦。
4月3日プロレスリングHEAT-UPとの対抗戦では団体の大将としてTAMURAとシングルマッチで対戦。
10月25日Marvelousに初参戦。井坂レオとシングルマッチで対戦。
12月11日井上雅央とシングルマッチで対戦。
プロレスリングZERO1「第20回天下一Jr.(2023)」に初出場。 10月1日の1回戦でバンビートにコウモリ吊り落としからの片エビ固め(7分33秒)で敗戦し、トーナメント敗退。
11月3日 栃木プロレス栃木県庁前大会で行われた6人タッグにて 新日本プロレス 永田裕志と初対戦。
1月1日 プロレスリングZERO1元日後楽園ホール大会にて阿部史典とシングルマッチで対戦。
7月20日プロレスリング・ノアLIMITBREAKに初参戦。 DDTプロレスリング 松永智充とタッグを組みヒデ久保田 &ヤス久保田組と対戦。
8月25日佐藤光留自主興行 変態の逆襲にて立花誠吾With 黒潮TOKYOジャパンとダークマッチで対戦。With 土肥こうじ。
10月20日プロレスリング・ノアLIMITBREAKに2度目の参戦。 岩本煌史とタッグを組み小峠篤司&大原はじめ組と対戦。
12月8日DDTプロレスリングに初参戦。 納谷幸男とタッグを組み中村圭吾 &石田有輝組と対戦。
1月1日栃木プロレス元日後楽園ホール大会にて6人タッグマッチで不動力也から初勝利をあげる。
5月13日DDTプロレスリング若手興行DGENERATIONSに初参戦。 高尾蒼馬とシングルマッチで対戦。