星月まゆら
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- 2002年 - 『ピュアinハート MAYURA』(クリスタル映像)でAVデビュー。
- 2003年より2006年まで共演作やオムニバス作品の出演が多くなり、キカタン(企画単体)女優として活動する。
- 2005年9月 - ドグマ主催のD-1クライマックス作品『Mドラッグ』(TOHJIRO監督)に出演し、売り上げが1位になり優勝し投票により「初代エロシンデレラ」に選ばれた。
- 2006年8月 - ドグマ専属女優になり、TOHJIROファミリー「TOHJIRO・M女軍団」の一員になる。
- 2010年3月28日 公式ブログ[1]にて引退を発表、及びドグマサイトにて引退の報告[2]がされた。
- 2011年5月23日、大塚咲、かすみ果穂、藤井シェリー、範田紗々、佐伯奈々、水野つかさ、滝沢優奈とともに、AV女優となったことについての彼女の告白が載った『裸心 なぜ彼女たちはAV女優という生き方を選んだのか?』(集英社)が発売された[3]。