暮しと健康 From Wikipedia, the free encyclopedia 『暮しと健康』(くらしとけんこう)は、保健同人社から発行されていた健康雑誌。 1946年(昭和21年)6月に雑誌『保健同人』として創刊され、1964年(昭和39年)6月に改題した。2012年5月発売の6月号で休刊[1]。 結核療養のための指導啓発雑誌として創刊された『保健同人』を、結核が激減し、成人病が次第に注目されたために、“健康”をトータルにとらえるために誌名を一新した。 健康雑誌の先駆けとして、長らく健康情報を発信してきた。キャッチコピーは「信頼の医療情報をもっと身近に」。月1回発行。毎月2日発売。 過去に特集された病気・症状 排尿トラブル、尿酸値、尿もれ 関節リウマチ、腰痛、頭痛 生活習慣病、高血糖、高血圧、糖尿病 うつ病、PTSD、心的外傷後ストレス障害、アスペルガー症候群 がん、肺がん、胃がん、大腸がん、乳がん、前立腺がん 脳梗塞、慢性腎臓病、気管支喘息、COPD 膵臓、C型肝炎、歯周病、胃食道逆流症 大腸ポリープ、コレステロール値、中性脂肪値 女性ホルモン、甲状腺、更年期障害、ダイエット 認知症、骨粗しょう症、アンチエイジング 新型インフルエンザ 誌面対談に登場した有名人 小錦八十吉 パパイヤ鈴木 大山のぶ代 小田嶋隆 金哲彦 片山善博 赤星たみこ 徳大寺有恒 石川ひとみ 三浦雄一郎 誌面対談に登場した医師 白澤卓二 泉並木 下川耕太郎 宮沢あゆみ 垣添忠生 高橋慶一 榎本稔 星野晴彦 高橋慶一 巽浩一郎 笠間和典 脚注 ↑ 暮しと健康とは - コトバンク 外部リンク 暮しと健康 保健同人社公式ホームページ この項目は、雑誌に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ出版・PJ書物/P書物)。表示編集 Related Articles