木津誠之
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舞台
1997年
- 初舞台『さらば たかしお』(劇団ショーマ)
2000年
- 『エレファントマン』(アトリエ)
2002年
2003年
- 『龍の伝説』(本公演)紀伊國屋ホール
- 『ニュルンベルク裁判』(ひょうご舞台芸術)紀伊國屋サザンシアター
2004年
- 『時の物置』世田谷パブリックシアター
2005年
- 『花咲く港』新国立劇場
- 『アルバートを探せ』(アトリエ)
2006年
- 『裸足』(サイスタジオ)
- 『サイタ サイタ サクラガサイタ』(京都芸術センター)
2007年
- 『カンガルー』(現代制作舎)テルプシコール
- 『アラビアンナイト』(本公演)
2008年
- 『長崎ぶらぶら節』(本公演)東京芸術劇場
2010年
- 『わが町』(本公演)全労済ホールスペース・ゼロ
- 『法然と親鸞』(前進座)東北巡演
- 『男は男だ』(日本劇団協議会)恵比寿エコー・劇場
2011年
- 『連結の子』(本公演)吉祥寺シアター
- 『hondana』(サカスザカス)SPACE雑遊
- 『雨のワンマンカー』新宿サニーサイドシアター
2012年
- 『ファウスト』(モナカ興業)SPACE雑遊
- 『A Piece of Cake!』(丸福ボンバーズ)APOCシアター
- 『hondana』SPACE雑遊
- 『タネも仕掛けも』(本公演)紀伊國屋サザンシアター
2013年
- 『ウェルズロード12番地』(日本劇団協議会)青年座劇場
- 『ガリレイの生涯』(本公演)あうるすぽっと
2014年
- 『君となら〜Nobody Else But You』(パルコ・プロデュース公演)PARCO劇場
2024年
2025年
- 『中村仲蔵 〜歌舞伎王国 下剋上異聞〜』(ホリプロ)上海交通銀行前滩31文化芸能センター・大劇場[3]
2026年
テレビドラマ
テレビ番組
- 渡辺篤史の建もの探訪(2015年10月3日) - 夫婦で出演し、自宅を紹介。
映画
- 築城せよ!(ゴン)
テレビアニメ
- OVERMANキングゲイナー(生徒)
劇場アニメ
ラジオドラマ
- FMシアター(NHK-FM)
- 青春アドベンチャー(NHK-FM)
- 特集オーディオドラマ(NHK-FM)
出典
[脚注の使い方]
- 1 2 “木津誠之”. 日本タレント名鑑. 2017年1月1日閲覧。
- ↑ “12劇団からキャスト集結、日本の劇団「十二人の怒れる男」がカムバック 演出は日澤雄介”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年10月10日). 2024年10月12日閲覧。
- ↑ “舞台「中村仲蔵」上海公演に藤原竜也「言語の壁を越えてこの作品の熱を届けたい」”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年5月13日). 2025年5月13日閲覧。
- ↑ “井上芳雄ら出演「大地の子」ポスター&ソロビジュアル公開、追加キャストに飯田洋輔・浅野雅博”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年10月17日). 2025年10月18日閲覧。
- ↑ “秋元松代「かさぶた式部考」上演に向け、文学座・松本祐子「刺激的な作品を」”. ステージナタリー. ナターシャ (2026年3月8日). 2026年3月8日閲覧。
- ↑ 木津誠之 [@kizupon] (3 July 2024). “私もチラッと出ていますので、、多分、、。お楽しみに!!”. X(旧Twitter)より2024年7月4日閲覧.
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 “文学座 木津 誠之”. 文学座. 2025年10月8日閲覧。
- ↑ “「あさの居る場所」”. NHK. FMシアター. 日本放送協会. 2025年12月22日閲覧。
- ↑ “「レディ・パイレーツ」(1)”. NHK. 青春アドベンチャー. 日本放送協会. 2025年10月8日閲覧。
- ↑ “谷川俊太郎の詩と旅する ことのはワンダーランド”. NHK. NHK オーディオドラマ. 日本放送協会. 2025年2月24日閲覧。
- ↑ “『仙市と小夜』”. NHK. 特集オーディオドラマ. 日本放送協会. 2025年10月7日閲覧。
- ↑ “「1975年に生まれて」”. NHK. 特集オーディオドラマ. 日本放送協会. 2025年4月2日閲覧。