朱鷺裕基
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来歴
- 2017年立浪部屋に入門し、同年3月場所で初土俵[3]
- 2019年11月場所で大相撲を引退し廃業[3]
- 2019年から2021年までアニマル浜口ジム生[6]。
- 2022年4月、ZERO1入団[2]。
- 2023年
- 2025年
- ZERO1体制変更に伴い完全に別団体となることから、ZERO1と栃木プロレスのダブル所属から、栃木プロレス専属所属になったが、栃木プロレスの方針変更により契約変更し、3月9日の大会を最後に、以後フリーとなると表明[9]。
- 3月11日、アニマル浜口ジム出身の松永隼也とともにZERO1の道場で工藤めぐみGMにZERO1参加を直訴し認められる。
- 3月30日、ZERO1新宿大会後に再入団をGMに直訴し、GMや所属選手らの満場一致で、松永隼也とともに再入団が決定。
エピソード
- 2023年10月27日、新木場大会でのプロレス初勝利後に工藤めぐみGMに風林火山タッグトーナメント2023出場を直訴し、タッグ相手はとの問いに対し、初勝利したと連絡したうちの1人である大日本プロレスの浜亮太が風林火山に出場できた場合はタッグを引き受けてくれると返答し、工藤GMより出場枠をプレゼントされた[7]。
- 2024年4月中旬の東北・北海道巡業中にデビュー以来着用していたピンク色のコスチュームを紛失。同月下旬の試合には青色のコスチュームで出場したが、その青色のコスチュームも5月3日の道の駅日光ニコニコ本陣大会で破けてしまう[10]。5月4日の糸魚川大会では急遽星野良の黒いコスチュームを借りて出場した。5月5日の大会より専用の青色のコスチュームを製作してもらい[11]、当面青色のコスチュームで出場するようになったが、別途大相撲をイメージした下がり付オレンジ色コスチュームを製作依頼しており、6月より新たなコスチュームとなった[12]。
- 2017年から2019年に立浪部屋に在籍していたので、2018年1月初土俵の豊昇龍は弟弟子にあたる[13]。
- 立浪部屋時代の同期とは交流があり、番付表を貰っている[14]。2024年12月には立浪部屋での稽古にも参加した[15]。