東久留米七福神 From Wikipedia, the free encyclopedia 東久留米七福神(ひがしくるめしちふくじん)は東京都東久留米市の5社の寺院にある七神の総称である。久留米の地名の由来となった黒目川とその支流落合川に囲まれた地域にある寺院で構成される。なお、大圓寺には全七福神7体の本尊も祀られている。 多聞寺本堂 東京都東久留米市の米津寺。 大圓寺(天台宗)‐寿老人、福禄寿尊、恵比寿尊[1] 米津寺(臨済宗妙心寺派)‐布袋尊[1] 多聞寺(真言宗智山派)‐毘沙門天尊[1] 浄牧院(曹洞宗)‐大黒天[1] 宝泉寺(天台宗)‐弁財天[1] 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 5 “「たまろくナビ:東久留米七福神」”. 多摩北部都市広域行政圏協議会. 2025年11月9日閲覧。 参考文献 グループ漫歩 編『ゆったり歩こう!東京ありがた七福神めぐり』日本出版社、2009年。 Related Articles