東友美
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岩手県に生まれるが、幼少期に東京都町田市に移った。町田市立忠生第五小学校、町田市立山崎中学校、東京都立忠生高等学校卒業。東京農業大学農学部畜産学科卒業後、製薬会社の医薬情報担当者(MR)職を経験したのち、不妊治療クリニックにて胚培養士として生殖補助医療に携わった[1][2]。
2018年2月25日に行われた町田市議会議員選挙に、(旧)立憲民主党の関係者の要請を受けて立候補し、得票数2位で初当選した[3]。2020年に結党された(新)立憲民主党に参加。
2022年2月、再選[3]。
2025年3月、東京都議会議員選挙の町田市選挙区に立憲民主党の公認で立候補することを表明[4]。同年5月20日、市議を辞職した[5]。6月22日の投開票の結果、当選[6]。