東広島市議会
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会派
委員会
2024年4月10日更新[10]
- 常任委員会
- 総務委員会(定数8人)
- 文教厚生委員会(定数7人)
- 市民経済委員会(定数7人)
- 建設委員会(定数7人)
- 議会運営委員会(定数8人)
議員報酬と諸手当
議会だより
- 東広島 市議会だより(発行:東広島市議会 / 編集:広報広聴委員会)1日発行[12]
議員定数
| 投開票日 | 定数 | 立候補者 |
|---|---|---|
| 2007年4月22日 | 32 | 39 |
| 2011年4月24日 | 37 | |
| 2015年4月26日 | 30 | 38 |
| 2019年4月21日 | 36 | |
| 2023年4月23日 | 40 | |
歴代議長
- 増井美秋
- 金清守雄
- 冨吉邦彦
- 木原亮二
- 遠地和明
- 山本孝喜
- 木原亮二
- 下村昭治
- 杉井弘文
- 坂本一彦
- 寺尾孝治
- 山下守
- 牧尾良二
- 乗越耕司
- 石原賢治
- 奥谷求(2023年5月10日 - 現職)
沿革
- 1974年 - 賀茂郡の4町(西条町、志和町、高屋町、八本松町)が新設合併し、東広島市が誕生。東広島市議会、発足。
- 2005年2月7日 - 賀茂郡黒瀬町・河内町、豊栄町、福富町、豊田郡安芸津町を編入。
- 2023年11月17日、市議会 議会運営委員会は、市が取り組むべき施策について議会から提案する「新たな仕組み」を導入する方針を決めた[13]。定例会での一般質問や代表質問の内容からテーマを選ぶ予定で、導入時期や提案方法は今後検討する[13]。
- 2024年2月9日開会予定の市議会定例会から、本会議での発言内容を議場のモニターにリアルタイムで映し出す字幕システムを本格導入する[14]。動画投稿サイトYouTubeでのライブ中継映像にも字幕を映し、市の5支所、3出張所のロビーで市民向けの放映開始する[14]。
その他
出身
- 鍋島勢理(衆議院議員)