三原市議会
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会派
2025年5月1日更新[8]
- みらい(8人)
- 創志会(5人)
- 新風(3人)
- 市民ネットワーク(3人)
- 三原市議会公明党(3人)
- 創生みはら(3人)
- 無所属(2人)
党派
2025年4月14日現在[2]
- 公明3人
- 共産1人
- 無所属20人
委員会
議員報酬と諸手当
議会だより
議員定数
| 投開票日 | 定数 | 立候補者 |
|---|---|---|
| 2009年4月12日 | 32 | 34 |
| 2013年4月14日 | 28 | 36 |
| 2017年4月16日 | 26 | 28 |
| 2021年4月4日 | 25 | |
歴代議長
- 守岡辰巳
- 真嶋 智
- 高下正則
- 白須 均
- 分野達見
- 梅本秀明
- 仁ノ岡 範之
- 陶 範昭
- 岡本純祥 ※任期中
沿革
- 1936年11月15日:御調郡の2町2村(三原町、糸崎町、山中村、西野村)と豊田郡の2村(田野浦村、須波村)が合併し、三原市、誕生。
- 2005年3月22日、三原市・豊田郡本郷町・賀茂郡大和町・御調郡久井町の1市3町が合併し、新生三原市となった。
- 2020年10月9日、YouTube三原市議会チャンネルを開設。
- 2023年7月14日、市議会は臨時会を開き、三原市本郷町南方の安定型産業廃棄物最終処分場の設置許可の取り消しなどを広島県に求める意見書案を可決した[15][16]。
- 2023年12月19日、市議会を長期欠席した市議の議員報酬と期末手当を減額する条例案を本会議に議員提案し、全会一致で可決した[17]。
- 2024年1月6日、8月の任期満了に伴う三原市長選挙に、田中裕規市議が無所属で立候補することを表明した[18]。
- 2024年2月13日、市議会は議会運営委員会を開き、2025年4月に予定する次回の市議選へ向け適正な定数についての議論を始めた[19][20]。
- 2024年3月19日、田中裕規市議が一身上の都合で辞職願を議長に提出し、この日の本会議で許可され辞職した[21]。
- 2024年7月28日、三原市長選挙が投開票され、現職の岡田が田中裕規前市議を12,982票差で下した。同日投開票の田中辞職に伴う市議会議員補欠選挙は小林香代が圧勝し当選した。