三次市議会
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会派
2024年4月18日現在[11]
- 三輝会(7人)
- 清友会(5人)
- 明日への風(4人)
- 会派 未来(2人)
- 公明党(2人)
- 無所属(2人)(真正会(1人)日本共産党三次市会議員団(1人))
党派
委員会
議員報酬と諸手当
議会だより
- みよし市議会だより(発行:三次市議会 編集:三次市議会広報公聴常任委員会)年4回発行[15]
議員定数
| 投開票日 | 定数 | 立候補者 |
|---|---|---|
| 2008年4月6日 | 26 | 33 |
| 2012年4月15日 | 28 | |
| 2016年4月3日 | 24 | 27 |
| 2020年4月12日 | 26 | |
| 2024年4月14日 | 22 | 23 |
歴代議長
沿革
- 1954年、双三郡の2町6村(十日市町・三次町及び粟屋村・神杉村・河内村・酒河村・田幸村・和田村)が対等合併し、三次市(初代)が市制施行。三次市議会、発足。
- 2004年、三次市(初代)、双三郡君田村・布野村・作木村・吉舎町・三良坂町・三和町、甲奴郡甲奴町の1市4町3村の計8市町村が新設合併して新しい三次市となった。
- 2023年7月3日、市議会 議会運営委員会は初のオンラインでの審議を試行した[17]。
- 2023年11月、市議会は市民を対象にした議会報告会を「議員と話そう」に名称を一新し、市内19会場で開いた[18]。
- 2024年、市議会は、市民に市政への関心を高めてもらう狙いで、議員が自身の議員活動や議会全体の取り組みを評価・検証し、公表する仕組みを設けた[19]。議員・議会活動を充実させ、2024年4月の改選を前に実際の評価を行った。市議会ページの議会基本条例ページに「議会・議員評価検証結果に関する報告書(令和6年2月)」を掲載し公表した[20]。