東田町 (いわき市)
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主な字
歴史
- 1860年10月20日 - 泉藩領東坂村と塩田村が合併し、東田村が新しく成立する[4]。
- 1879年1月27日 - 泉藩領東田村が福島県内における郡区町村制の施行により菊多郡の村となる[4]
- 1889年4月1日 - 町村制の施行により東田村が石塚村、江畑村、添野村、植田村、佐糠村、岩間村、小浜村、後田村、高倉村、仁井田村と合併し、菊多郡鮫川村が新たに発足する。旧東田村域は鮫川村の大字となる[4]。
- 1896年4月1日 - 菊多郡と周辺郡との合併により石城郡が発足し、石城郡鮫川村となる[4]。
- 1923年4月10日 - 鮫川村が名称変更の上で町制施行し、植田町の大字となる[4]。
- 1955年4月29日 - 植田町が山田村、錦町、川部村、勿来町と合併、勿来市が新たに発足し、勿来市の大字となる[4]。
- 1966年10月1日 - 勿来市が平市・常磐市・内郷市・磐城市、石城郡小川町・遠野町・四倉町・川前村・田人村・好間村・三和村、双葉郡久之浜町・大久村と合併しいわき市となり、いわき市勿来地区の大字となる[4]。
世帯数と人口
小・中学校の学区
市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる[5]。
| 番地 | 小学校 | 中学校 |
|---|---|---|
| 金子平の一部 | いわき市立汐見が丘小学校 | いわき市立植田東中学校 |
| 上記を除く全域 | いわき市立植田小学校 |