松本直美
From Wikipedia, the free encyclopedia
シドニーオリンピックで日本代表のキャプテンを務め、銀メダルを獲得。実業団チームの選手・コーチを経て、認定心理士資格を取得後は講演・ソフトボール指導を中心に活動している[1]。
- 1983年 - 石川県立門前高等学校に入学
- 1985年 - インターハイに出場(ベスト16)
- 1986年 - 日本リーグ1部のユニチカ垂井に入団。後に日立高崎に移籍
- 1990年 - 世界選手権に出場(5位)
- 1996年 - アトランタオリンピックに出場(4位)
- 1998年 - 世界選手権に出場(3位)
- 2000年 - シドニーオリンピックに出場(準優勝)。同年に現役引退し、日立高崎のコーチに就任
- 2008年 - 東京福祉大学を卒業し、認定心理士の資格を取得