橘輝
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出演作品
舞台
- 劇団鹿殺し公演(プロデュース作品含む)
- 第十六回公演「殺ROCK ME!~サロメ~」(2007年9月)
- 第十七回公演「2008改訂版・百千万」(2008年1月)
- オルタナティブズVol.3「轟きのうた」(2008年7月)
- 第十八回公演「電車は血で走る」(2008年10-11月)
- 第十九回公演「ベルゼブブ兄弟」(2009年2月)
- 第二十回公演・回帰「赤とうがらし帝国」(2009年8月)
- 10周年記念公演第一弾「スーパースター」(2010年1-2月)
- 10周年記念ロングラン公演「電車は血で走る(再演)」(2010年6-7月)
- 本多劇場進出公演「僕を愛ちて。~燃える湿原と音楽~」(2011年1月)
- 夏の女優祭り「岸家の夏」(2011年7月 - 8月)
- 紀伊國屋ホール進出公演「青春漂流記」(2012年1-2月)
- ロックオペラ「田舎の侍」(2012年9-10月)
- 音楽劇「BONE SONGS」(2013年2月 - 3月)
- 楽団鹿殺し「喇叭道中音栗毛」(2014年3月)
- 復活公演「ランドスライドワールド」(2015年1月 - 2月)
- ロックオペラ「彼女の起源」(2015年6月)
- OFFICE SHIKA PRODUCE「竹林の人々」(2015年7月 - 8月)
- 活動15周年記念公演「キルミーアゲイン」(2016年1月)
- 15周年記念・怒パンク時代劇「名なしの侍」(2016年7月)
- 2017本公演 電車二部作「電車は血で走る」「無休電車」(2017年6月)
- OFFICE SHIKA PRODUCE VOL.M「不届者」[2](2017年9月 - 10月)
- OFFICE SHIKA REBORN「パレード旅団」[3](2017年12月)
- ストロングスタイル歌劇「俺の骨をあげる」[4][5](2018年8月)
- 新作本公演「傷だらけのカバディ」[6](2019年11月 - 12月)
- 劇団鹿殺し2023本公演 ザ・ショルダーパッズ「この身ひとつで」(2023年7月)
- OFFICE SHIKA×海外児童文学シリーズ vol.1 音楽劇「姉さんは、暖炉の上の、壺の中—My Sister Lives on the Mantelpiece」(2024年11月21日 - 12月1日、CBGKシブゲキ!!) - ダニエル 役[7]
- OFFICE SHIKA CHILDHOOD「クマのプーとアクマのゾゾ」(2025年4月10日 - 20日、座・高円寺1)[8]
- OFFICE SHIKA PRODUCE「世界は密室でできている。」(2025年10月23日 - 11月2日、シアターサンモール)[9]
- 劇団鹿殺し Shoulderpads 凱旋公演UK Version「Galaxy Train」(English Japanese Mix)(2025年11月 - 12月〈予定〉)[10]
- BABY EINSTEIN 第三回公演「ゴリラ」(2007年5月)
- 劇団チャリT企画「ときめき都内」(2007年11月)
- 丸尾丸一郎演出作品、OSAKAテラヤマ博‘07-‘08新宿公演「狂人教育」(2008年4月)
- 岡本貴也脚本・演出 舞台「俺たちの明日」[11](2014年1月)
- 岡本貴也脚本・演出 「暗転セクロスw」(2014年10月)
- 劇団めばち娘旗揚げ公演「ツチノコの嫁入り」(2015年9月)
- 朝劇 西新宿「恋の遠心力」[12](2015年10月)ゲスト出演 ※現在はレギュラー出演 - 神代/大隅 役
- 「曇天に笑う(再演)」[13](2016年5月) - 大吾 役
- 深作健太演出 音楽劇「夜のピクニック」(2016年9月)
- X-QUEST 2017 WINTER PERFORMANCE「ファントム・ビー」(2017年2月)
- 岡本貴也脚本・演出 陰陽公演 朗読劇「陰陽師 ~藤、恋せば 篇~」[14][15](2017年7月) - 安倍晴明 役
- 伊藤教人プロデュース公演 ゴリズム「アイケン」(2018年3月) 主演 - 愛川ケンヤ 役
- 劇団山本屋「午前5時47分の時計台」2018 (2018年10月) - みつる 役
- 舞台「鉄コン筋クリート」[16] (2018年11月、天王洲 銀河劇場) - バニラ 役
- MUSIC STAGE track#2『シオン』(2019年6月8日、池袋オペラハウス)
- 今、僕は六本木の交差点に立つ[17] (2019年9月、天王洲 銀河劇場)
- 家庭教師ヒットマンREBORN! the STAGE -vs VARIA part II-(2020年1月6日 - 13日、天王洲 銀河劇場 / 1月17日 - 19日、梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ)[18]
- 劇団時間制作 第二十一回公演「赤すぎて、黒」[19](2020年3月、萬劇場)
- 舞台「WELL~井戸の底から見た景色~」(2020年6-7月、新宿村LIVE)[注 1]
- VOL.M「UME -今昔不届者歌劇-」(2026年2月15日 - 23日〈予定〉、サンシャイン劇場 / 2月27日 - 3月1日〈予定〉、COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール / 3月7日〈予定〉、紀南文化会館 大ホール)[21]
映像
- webCM 映画「ブレイブ ストーリー」(2006年)
- 映画 大根仁監督作品「モテキ」(2011年9月)
- TV東京「ゴッドタン~マジ歌ライブ2012スペシャル」(2012年2月)
- TV東京「さばドル」第9話(2012年3月)
- 映画 入江悠監督作品「SR サイタマノラッパー ロードサイドの逃亡者」(2012年4月)
- TV東京「ゴッドタン~ストイック暗記王」(2014年5月)
- TV東京 開局50周年記念特別企画 ドラマスペシャル「永遠の0」(2015年2月)
- TV東京「フラガールと犬のチョコ」(2015年3月)
- NHKドラマ10「美女と男子」(2015年5月)
- TV東京「電子の標的」(2015年3月)
- TV東京「電子の標的2」(2016年3月)
- TV-CM Google アプリ:今年は「やりたい」からはじめよう(2016年)
- 映画 吉田大八監督作品「美しい星」(2017年)
- TV-CM マクドナルド「てりたま はみだすおいしさ篇」(2017年)
- TV東京「SR サイタマノラッパー~マイクの細道~」(2017年4月)
- 配信ドラマ めがだん「本屋のめがねくん」(2017年7月)
- TV東京「下北沢ダイハード」(2017年9月)
- TV東京「ゴッドタン~キス我慢選手権」(2018年3月)
- NHK 特集ドラマ「学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで」(2018年9月)
ラジオ
- NHKラジオ「劇ラヂ!ライブ2014~親愛ならざる人へ~」(2014年11月)
- NHKラジオ「劇ラヂ!ライブ2017~罪男と罰男~」(2017年5月)
脚注
[脚注の使い方]
注釈
- ↑ 新型コロナウイルス感染症により公演延期[20]
出典
- ↑ “チョビの一筆「ニューカマーズ!」” (2008年3月18日). 2018年3月13日閲覧。
- ↑ “丸尾丸一郎×松岡充「不届者」に池田純矢、キャストビジュアル公開”. ステージナタリー. (2017年6月19日). https://natalie.mu/stage/news/237326
- ↑ “OFFICE SHIKA REBORN始動、鴻上尚史「パレード旅団」に蕨野友也・松浦司”. ステージナタリー. (2017年9月27日). https://natalie.mu/stage/news/250419
- ↑ “相葉裕樹&伊万里有が鹿殺しに初出演、ストロングスタイル歌劇「俺の骨をあげる」”. ステージナタリー. (2018年3月23日). https://natalie.mu/stage/news/274815
- ↑ “劇団鹿殺し「俺の骨をあげる」に高嶋政宏、メインビジュアル公開”. ステージナタリー. (2018年5月1日). https://natalie.mu/stage/news/280441
- ↑ “劇団鹿殺し約3年ぶりの新作公演「傷だらけのカバディ」に小澤亮太、伊藤今人”. ステージナタリー. (2019年6月15日). https://natalie.mu/stage/news/335775
- ↑ “Lil かんさい大西風雅が舞台初主演、OFFICE SHIKAの新シリーズ第1弾「姉さんは、暖炉の上の、壺の中」”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年9月28日). 2024年9月28日閲覧。
- ↑ “「クマのプーとアクマのゾゾ」全キャスト発表、長田光平・赤井英和扮するろびん&プーのビジュアルも”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年2月7日). 2025年2月9日閲覧。
- ↑ “糸川耀士郎・笹森裕貴W主演!舞城王太郎のミステリー小説が舞台化、演出・脚本は丸尾丸一郎”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年7月4日). 2025年7月4日閲覧。
- ↑ “核所有の是非と夫婦の愛の問題を描く、加藤健一事務所「請願」11年ぶり再演”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年10月15日). 2025年10月15日閲覧。
- ↑ “古川雄輝、舞台初主演! 男たちの熱い群像劇『俺たちの明日』が1/10より開幕!”. スマートボーイズ. (2014年1月9日). https://sumabo.jp/13700
- ↑ “朝劇 西新宿 公式サイト”. 2018年3月7日閲覧。
- ↑ “「曇天に笑う」殺陣披露&撮影タイムありの製作発表に、250人を招待”. ステージナタリー. (2016年5月1日). https://natalie.mu/stage/news/185711
- ↑ “朗読劇「陰陽師」津田健次郎、矢崎広、森口瑤子、柏木ひなたら登場の公演CM”. ステージナタリー. (2017年6月15日). https://natalie.mu/stage/news/236757
- ↑ “陰陽公演 朗読劇「陰陽師 ~藤、恋せば 篇~」 公式サイト”. 2018年3月7日閲覧。
- ↑ “「鉄コン筋クリート」舞台化、乃木坂46若月佑美と三戸なつめがクロ&シロに”. ステージナタリー. (2018年9月27日). https://natalie.mu/stage/news/301309
- ↑ “「今、僕は六本木の交差点に立つ」ビジュアル解禁、七木奏音ら新キャストも”. ステージナタリー. (2019年7月3日). https://natalie.mu/stage/news/338205
- ↑ “「リボステ」にクローム髑髏役の朝倉ふゆな、六道骸役の和田雅成ら登場”. ステージナタリー. (2019年10月24日). https://natalie.mu/stage/news/352693
- ↑ ““愛”をテーマに対照的な家族描く、劇団時間制作の新作「赤すぎて、黒」”. ステージナタリー. (2020年1月6日). https://natalie.mu/stage/news/362095
- ↑ “WELL ~井戸の底から見た景色~”. 2020年5月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年9月1日閲覧。
- ↑ “松岡充・丸尾丸一郎のプロジェクトVOL.Mが再始動!「UME -今昔不届者歌劇-」に街裏ぴんくら”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年11月25日). 2025年11月25日閲覧。
外部リンク
- 橘輝 (@tachibanatekari) - X
- 橘輝のホールインワン日本! - Ameba Blog
- 劇団鹿殺し
- 劇団鹿殺しRJP
- 公式プロフィール
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