正覚寺 (荒川区) From Wikipedia, the free encyclopedia 所在地 東京都荒川区西日暮里5-8-7山号 天龍山宗派 曹洞宗本尊 准胝観音正覚寺 所在地 東京都荒川区西日暮里5-8-7山号 天龍山宗派 曹洞宗本尊 准胝観音創建年 元和2年(1616年)中興年 慶安2年(1649年)中興 粛州嶺厳法人番号 9011505000319 テンプレートを表示 正覚寺(しょうがくじ)は、東京都荒川区にある曹洞宗の寺院。 1616年(元和2年)に開山された。当初は「洞口院」と称し、真言宗(現在の真言宗醍醐派に相当)の寺院であったが、1649年(慶安2年)に粛州嶺厳が中興し、その際に曹洞宗に転宗し、「正覚寺」に改称した[1]。 当寺の本尊は准胝観音で、慈眼大師天海の作といわれている。1945年(昭和20年)の空襲で多くの記録を失っている[1]。 交通アクセス 西日暮里駅より徒歩5分。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 荒川区史編纂委員会 編『新修荒川区史 下巻』荒川区、1955年、1098-1099p 参考文献 荒川区史編纂委員会 編『新修荒川区史 下巻』荒川区、1955年 この項目は、東京都に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の都道府県/東京都)。表示編集 この項目は、仏教に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル 仏教/ウィキプロジェクト 仏教)。表示編集 Related Articles