死の砂塵
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| 死の砂塵 | |
|---|---|
| Along the Great Divide | |
| 監督 | ラオール・ウォルシュ |
| 脚本 |
ウォルター・ドニガー ルイス・メルツァー |
| 原作 | ウォルター・ドニガー |
| 製作 | アンソニー・ヴェイラー |
| 出演者 | カーク・ダグラス |
| 音楽 | デヴィッド・バトルフ |
| 撮影 | シド・ヒコックス |
| 配給 | ワーナー・ブラザース |
| 公開 |
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| 上映時間 | 88分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 興行収入 | 140万ドル[1] |
『死の砂塵』(しのさじん、Along the Great Divide)は1951年のアメリカ合衆国の西部劇映画。監督はラオール・ウォルシュ。主演のカーク・ダグラスによる初の西部劇作品である。
キャスト
※括弧内は日本語吹替(放送日1968年5月13日『サントリー名画劇場』他)
- レン:カーク・ダグラス(中田浩二)
- アン:ヴァージニア・メイヨ(山東昭子)
- ビリー:ジョン・エイガー
- ポップ:ウォルター・ブレナン(八奈見乗児)
- ルー:レイ・ティール