1984年、『増刊少年サンデー』(小学館)掲載の『MOMOKO』でデビュー。代表作は『カンニンGOOD』など。
漫画家になろうとしたきっかけは、水島新司の漫画作品『ドカベン』を読んだことから[2]。
東京ヤクルトスワローズのファンである他、自身の作品にも野球漫画や野球の描写を投入した作品も多い。口癖は「金くれ~」で、『カンニンGOOD』の登場人物・金内金暮が生まれたきっかけにもなっている[3]。
画力・物語の構成力ともに高く、「コロコロNo.1ストーリーテラー」と評されている[4]。
先述の通り、2009年から百丸名義で活動、連載している[1]。
2024年2月から『ココナラ』で「アイコン作成」を始める[5]。