水戸サウスタワー
茨城県水戸市にある商業施設
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概要
12階建ての大型商業ビルで、3階~9階はヤマダ電機が展開する都市型店舗「LABI水戸」が核テナントとなっていたが、LABIは2015年5月31日で閉店したため、該当階は空きテナントになっていた[1]が、2017年3月18日にイオンモールの子会社であるOPAが運営するファッションビル『水戸オーパ』として再開業した[2]。
ペデストリアンデッキでCOMBOX310、水戸駅ビルのエクセルみなみと、南北自由通路を挟んで同じく駅ビルのEXCELやMYMビル(旧丸井)と結ばれている。
ヤマダ電機が入店していた当ビルに隣接して、ビックカメラが核テナントの駅ビル・エクセルみなみがある。
2021年3月1日、OPAが水戸オーパの管理運営をイオンモールに移管した[3]。
2025年8月1日、イオンモールは2026年7月31日付で一部店舗を除き営業終了することを発表した[4]。翌8月1日以降はダイショウが運営を引き継ぎ、営業を開始する予定[5]。
フロア
出店テナントの一覧・詳細情報は、公式サイト『フロアガイド』を参照。
周辺
アクセス
- 水戸駅南口ペデストリアンデッキ直結
