津市議会
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報酬等
沿革
- 2022年1月23日の34議席を巡る改選で、立候補内訳は現職23人、新人10人、元職1人、政党別には無所属20人、自民4人、公明4人、立民3人、共産1人、維新1人、幸福1人。市議選には43人(現職25人、新人16人、元職2人)が立候補した。改選を機に60~70代の議員9人が引退し、当選者は現職23人、新顔11人であった。自民、公明、立民が全員当選となった一方、3人出馬の共産は1人のみ当選で3議席減らした。日本維新の会、幸福実現党から各1人当選し、初議席を得た。投票率は前回選より3・19ポイント低い43・23%で、平成18年(2006年)の合併以降、市議選では過去最低となった。当日有権者数は男10万7673人、女11万7131人の22万4804人であった[7]。