津市議会

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種類
定数30
委員会議会運営委員会
総務財政委員会
教育厚生委員会
経済環境委員会
建設水道委員会
津市議会
紋章もしくはロゴ
種類
種類
構成
定数30
委員会議会運営委員会
総務財政委員会
教育厚生委員会
経済環境委員会
建設水道委員会
選挙
大選挙区制
前回選挙
2026年1月25日
議事堂
日本の旗 日本三重県津市西丸之内23番1号
ウェブサイト
津市議会
脚注

津市議会(つしぎかい)は、三重県県庁所在地である津市議会である[1]

  • 定数:30人[2]
  • 任期:4年(議会解散が実施されれば任期満了前であっても議員任期は終了する)
  • 前回選挙:2026年(令和8年)1月25日投開票[3]

詳細 

会派名議員数女性議員数
津みらい71
市政躍動60
津市創成51
公明党議員団32
あおぞら31
超党派議員連盟31
津くらし政策の会20
無所属10
合計306

(令和8年2月13日現在[4]

報酬等

役職 議員報酬[5] 政務活動費[6]
議長 月額 67万0000円 月額 5万円
副議長 月額 61万0000円
議員 月額 55万0000円
  • 別途、年2回期末手当あり
  • 政務活動費の残金は市に返還する義務がある
  • 議員年金2011年(平成23年)6月1日で廃止されている。

沿革

  • 2022年1月23日の34議席を巡る改選で、立候補内訳は現職23人、新人10人、元職1人、政党別には無所属20人、自民4人、公明4人、立民3人、共産1人、維新1人、幸福1人。市議選には43人(現職25人、新人16人、元職2人)が立候補した。改選を機に60~70代の議員9人が引退し、当選者は現職23人、新顔11人であった。自民、公明、立民が全員当選となった一方、3人出馬の共産は1人のみ当選で3議席減らした。日本維新の会、幸福実現党から各1人当選し、初議席を得た。投票率は前回選より3・19ポイント低い43・23%で、平成18年(2006年)の合併以降、市議選では過去最低となった。当日有権者数は男10万7673人、女11万7131人の22万4804人であった[7]

不祥事

脚注

外部リンク

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