流山市消防本部
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- 消防本部:流山市大畔410
- 管内面積:35.28km2
- 職員定数:180人
- 消防署4カ所
- 主力機械(2019年4月1日現在)
- 普通消防ポンプ自動車:4
- 水槽付消防ポンプ自動車:4
- はしご付消防自動車:1
- 化学消防自動車:1
- 高規格救急自動車:6
- 指揮車:1
- 救助工作車:1
- 大型水槽車:1
- 資機材搬送車:1
- 指令車:1
- 連絡車:7
- 査察車:1
- 査察調査車:1
- 指導車:1
- 起震車:1
【主力機械に関する参考文献:令和元年版消防年報(流山市消防本部)】
沿革
- 1966年
- 4月1日 流山町消防団常備部を廃止し、流山町消防本部及び流山町消防署を開設する。
- 12月1日 江戸川台分遣所を開設する。
- 1967年
- 1月1日 市制を施行し流山市となる。流山市消防本部及び流山市消防署に改称する。
- 12月25日 東部分遣所を開設する。
- 1968年11月1日 救急業務を開始する。
- 1974年5月24日 消防本部及び消防署庁舎が竣工する。
- 1978年1月1日 流山市消防音楽隊が発足する。
- 1982年4月1日 南部分遣所を開設する。
- 1985年4月1日 江戸川台分遣所が北分署に昇格する。
- 1988年4月1日 東部分遣所が東分署に昇格する。
- 1991年4月1日 南部分遣所が南分署に昇格する。
- 1996年4月1日 高規格救急車を本格的に運用する。
- 2002年4月1日 北分署が北消防署に昇格し、2署体制となる。流山市消防署を中央消防署に改称する。
- 2003年4月1日 松戸市消防局内に設けた千葉北西部消防指令センターに通信指令業務を委託する[1]。
- 2009年4月1日 東分署が東消防署に、南分署が南消防署に昇格する。
- 2025年6月23日 中央消防署が三輪野山から大畔に移転する。
組織
- 本部 - 消防総務課、予防課、指令課
- 消防署