浅地直樹
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舞台
- 好色一代男(1991年)
- 夏の夜の夢(1992年)
- ロミオとジュリエット(1992年)
- 好色一代女(1993年)
- 女相撲〜憧れのハワイ場所(1994年)
- THE BOYS―ストーンヘンジアパートの隣人たち(1995年)
- 山彦ものがたり(1995年)
- タイタニック号の沈没(1996年)
- 特ダネ狂騒曲(1996年)
- 花咲く家の物語(1997年)
- 雨が空から降れば(1997年)
- イカイノ物語(1999年)
- ドゥ・ヌメリグ・フォン・ベツレヘム(1999年)
- 盆と正月(1999年)
- 最後の晩餐(2000年)
- 用明天王職人鑑(2001年)
- イカイノ物語(2001年)
- 一心二河白道(清玄桜姫)(2002年)
- ホームバディ/カブール(2003年)
- ジュリアスシーザー(2004年)
- 津国女夫池(2004年)
- THE LIVE for maruse〜ザ・ライブフォーマルセ(2007年)
- 花咲く家の物語(2007年)
- 数字で書かれた物語(2007年)
- レッツラゴー! ブラボー楽団〜今宵あなたと新宿で〜(2008年)
- アチャラカ荘の人々〜昭和・怪し芸能伝〜(2008年)
- 犀(2009年)
- ミュージカル オブ ザ モーツァルト“アマデウスがやってきた”(2009年)
- しぶとさは三文の得! 笑う門にはつるかめ荘(2009年)
- 救いの人・法然さま〜偉大な生涯の物語(2010年)
- クラウド9(2011年)
- 雨のワンマンカー(2011年)
- えっちゃんの街〜東一番丁物語〜(2011年)
- 真夏の夜の哀しみ・2011(2011年)
- チロルの秋(2012年)
- 沢氏の二人娘(2012年)
- さよならはダンスのあとで?(2012年)
- ミー&マイガール(2013年)
- えっちゃんの街〜東一番丁物語〜(2013年)
- THAT'S芸人魂〜笑って欲しい怖い人〜(2013年)
- Scenes from American Life 〜アメリカの日々〜(2013年)
- 破産(2014年)
- リチャード二世(2014年)
- 異人のススメ(2014年)
- ショウ・ボート(2015年)
- ミー&マイガール(2015年)
- 雪だるまの幻想(2016年)
- アンリエットの転地療養日記(2016年)
- 演劇 法然さまin増上寺(2016年)
- 雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた(2024年)[4]
- 出世景清
映画
- Last Dance -離婚式-(2001年) - 記者 役
- 眠る右手を(2003年)
- 99%、いつも曇り(2023年)[5]
テレビ
出典
- 1 2 浅地直樹のプロフィール/写真/画像 - goo ニュース
- 1 2 3 4 5 6 7 浅地直樹 - 文学座
- ↑ 文学座 - 座員連名
- ↑ “清水邦夫「雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた」を朗読劇で、出演に都築香弥子ら”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年8月8日). 2024年8月8日閲覧。
- ↑ “映画『99%、いつも曇り』作品情報”. 映画.com. エイガ・ドット・コム. 2023年12月16日閲覧。
外部リンク
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