浦安鎌ヶ谷線 From Wikipedia, the free encyclopedia 浦安鎌ヶ谷線(うらやすかまがやせん)は、千葉県市川市都市計画道路3・4・18号の名称である。2016年(平成28年)11月10日に全線が開通した[1]。 市川市を南北に結ぶ路線で、浦安市境から市川市八幡の国道14号交点までは千葉県道6号市川浦安線として供用されている。 浦安市では都市計画道路3・4・6号市川堀江線として、鎌ヶ谷市では都市計画道路3・4・10号中沢北初富線として整備が行われている。 2016年に最後の未整備区間であった、国道14号から本北方橋までの1.6キロメートル (km) が新たに開通し、浦安市 - 鎌ケ谷市境迄の全線、11.8 kmが開通した[1]。京葉道路京葉市川インターチェンジからニッケコルトンプラザ前を過ぎた先では国道14号との突き当りの丁字路だったが、この突き当りを走る京成線のアンダーパスが整備された。 出典 [脚注の使い方] 1 2 「浦安鎌ケ谷線 11.8キロ全線開通 市川市を縦断 /千葉」『毎日新聞 地方版』2016年11月11日。2019年5月6日閲覧。 外部リンク 市川市|都市計画道路3・4・18号浦安鎌ケ谷線が全線開通しました。[リンク切れ] - 市川市道路交通部都市計画道路課 都市計画道路3・4・18号浦安鎌ケ谷線が全線開通します (PDF) [リンク切れ] - 市川市道路交通部都市計画道路課 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、千葉県に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:日本の都道府県/千葉県)。表示編集 この項目は、道路に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:道路/プロジェクト:道の駅/Portal:道路)。表示編集 Related Articles