淳于導

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姓名 淳于導
出身地 -
職官 将(曹仁の部将)
主君 曹操
家族・一族 -

淳于 導(じゅんう どう)は、中国の通俗歴史小説『三国志演義』に登場する架空の人物。

曹仁の部将として登場。大刀の使い手。長坂の戦いで千人ほどの手勢を率いて劉備を追撃し、途中で立ちはだかった劉備の家臣・糜竺を生け捕り、本陣へ連行しようとした時に現れた趙雲に討ち取られる[1]

関連項目

脚注

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