渡辺一志
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23歳の時、自ら脚本・監督・主演を務めた『19』を発表する。本作は、1996年、ぴあフィルムフェスティバルに入選し、PFFアワード1996準グランプリを受賞したほか、海外映画祭で高い評価を得て、サラエヴォ国際映画祭では新人監督特別賞を受賞。[1]俳優としても三池崇史や、林海象の作品に出演する。
監督作品
長編映画
- 19(2001年)
- スペースポリス(2004年)
- キャプテントキオ(2007年)
- 新選組オブ・ザ・デッド(2015年)
- サムライせんせい(2017年)