川崎自動車検査登録事務所
- 川崎市
- 交付されるナンバープレートは「川崎」ナンバーになる。
- 1964年から1980年までは「横浜」ナンバーの区域であった。
- 川崎ナンバーはご当地ナンバーを除くと、大阪市のみを管轄する「なにわ」ナンバーと並び、一つの自治体のみを管轄しているナンバーである。
ご当地ナンバー
2020年1月現在、神奈川運輸支局管内にはご当地ナンバーが存在しない。過去に横須賀市の上地克明市長が主導し、ご当地ナンバー「横須賀ナンバー」の導入を目指して図案デザインまで試作し、2017年9月から10月にかけて市民アンケートを行ったが、約2000人が回答して賛成46%、反対37%と意見が割れ「横浜ナンバーのままでいい」など反対意見も多かったため実現しなかった例がある[3][4]。