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片桐千里

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生年月日 (1958-10-18) 1958年10月18日(66歳)
身長 159 cm
血液型 O型[1]
かたぎり ちさと
片桐 千里
生年月日 (1958-10-18) 1958年10月18日(66歳)
出生地 日本の旗 日本・兵庫県神戸市
身長 159 cm
血液型 O型[1]
職業 女優
ジャンル 映画・テレビドラマ・舞台
活動期間 1979年 -
事務所 エビス大黒舎
公式サイト 片桐千里アメブロ
主な作品
テレビドラマ
『そして、誰もいなくなった』
映画
『リュウセイ』
舞台
『アンネの日記』
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片桐 千里(かたぎり ちさと、1958年10月18日 - )は、日本の女優。兵庫県神戸市出身[2]。10代から舞台で主役を演じる。劇団四季、劇団民藝、プロダクション・タンク、シネマクト、エビス大黒舎を経て、2022年〜フリーで活動

1968年-1977年 渡バレエ学校にてバレエを習う。

1976年4月-1977年4月 兵庫県立神戸商業高等学校在学中から、CHK 中央放送研究会、松竹芸能タレント養成所などに通う。

1977年 兵庫県立神戸商業高等学校を卒業後、1977年4月-1978年7月劇団四季付属研究所に入所(15期)。

1979年-1995年 劇団民藝に入団、滝沢修に師事する。

1987年-1988年 スウェーデン王立演劇学校にプロの役者の為のWorkshopに参加。

1995年-2010年 プロダクション・タンクに所属。

2011年8月-2012年8月  英国サリー州ギルフォードにてGSA(Guildford School of Acting(英語版)) Summer Courseに参加。

2012年-2018年12月 シネマクトに所属。

2019年6月からエビス大黒舎に所属。

2022年 9月 フリー

人物

英語とスウェーデン語を理解し、ピアノとクラシックバレエが得意である。

空手(礼和流柳心館)が黒帯の三段。また第4級アマチュア無線技士の免許と船橋市応急手当普及員に認定されている。

夫は大学教授で、2人の娘の母である。

出演

脚注

外部リンク

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