琴電琴平駅
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開業当時は金刀比羅宮の玄関口として、2階建ての規模の大きな駅舎が建築された。2階にはレストラン(当初は直営、後に委託)が入っていたが第二次大戦中に閉店しており、その後は従業員の宿泊所として使用されていた。戦後も長らく駅舎はそのままであったが、昭和末期に瀬戸大橋の開通に併せて改築されて現在に至る。
駅構造
利用状況
駅周辺
隣の駅
- 高松琴平電気鉄道
- ■琴平線
- 榎井駅(K20) - 琴電琴平駅(K21)
