畑田駅 From Wikipedia, the free encyclopedia 所在地 香川県綾歌郡綾川町畑田1091北緯34度15分33.3秒 東経133度58分19.7秒 / 北緯34.259250度 東経133.972139度 / 34.259250; 133.972139座標: 北緯34度15分33.3秒 東経133度58分19.7秒 / 北緯34.259250度 東経133.972139度 / 34.259250; 133.972139駅番号 K12 所属事業者 高松琴平電気鉄道所属路線 ■琴平線畑田駅 畑田駅 右手に駅入り口スロープ はただ Hatada ◄K11 挿頭丘 (0.8 km) (2.5 km) 陶 K13► 所在地 香川県綾歌郡綾川町畑田1091北緯34度15分33.3秒 東経133度58分19.7秒 / 北緯34.259250度 東経133.972139度 / 34.259250; 133.972139座標: 北緯34度15分33.3秒 東経133度58分19.7秒 / 北緯34.259250度 東経133.972139度 / 34.259250; 133.972139駅番号 K12 所属事業者 高松琴平電気鉄道所属路線 ■琴平線キロ程 15.8 km(高松築港起点)駅構造 地上駅ホーム 単式ホーム1面1線乗降人員-統計年度- 217人/日-2024年-開業年月日 1926年(大正15年)12月21日備考 無人駅テンプレートを表示 畑田駅配線図 凡例 ↑挿頭丘駅 ↓陶駅 畑田駅(はただえき)は、香川県綾歌郡綾川町畑田にある、高松琴平電気鉄道琴平線の駅である。駅番号はK12。 単式ホーム1面1線を有する。過去には行き違いができたが現在は棒線構造となっている。円座と同じく廃ホームが残る。無人駅。 自動券売機とIruCa簡易改札機が設置されている。駅舎はない。 駅裏につながるスロープの入り口と、相対式二面ホーム時代の名残として陶側ホーム端の階段スロープの入り口がある(踏切設備はないが、線路挟んだ反対側・廃ホームへつながる道との出入りに使われている)。 利用状況 2001年には、1日あたり467人の利用者数があったが[1]、2017年には253人/日の利用まで減少している。 1日乗降人員推移[2][3] 年度 1日平均人数 2011年 238 2012年 241 2013年 257 2014年 274 2015年 264 2016年 260 2017年 253 2018年 255 2019年 261 2020年 221 2024年 217 駅周辺 香川県道282号高松琴平線 旧琴電畑田変電所 - 1980年に供用中止されたが、建物は現存する。戦時中に施された迷彩塗装も確認出来る。 百十四銀行ATM - 旧綾南支店畑田出張所。2021年3月26日の営業最終日をもって円座支店にブランチインブランチとなった。 歴史 1926年12月21日 琴平電鉄の駅として開業[4]。 1943年11月1日 会社合併により高松琴平電気鉄道琴平線の駅となる。 隣の駅 高松琴平電気鉄道 ■琴平線 挿頭丘駅(K11) - 畑田駅(K12) - 陶駅(K13) 画像 構内 挿頭丘方より 陶側のホーム端にも出入口(2010年7月19日) 左手スロープ上がった構内 右手に廃ホーム跡 左手奥に旧琴電畑田変電所(2011年8月4日) 旧琴電畑田変電所 参考文献 ↑ “ことでん各駅カルテ 主要駅及び周辺の実態把握調査” (PDF). ことでんを核とした公共交通活性化委員会事務局 (2003年2月13日). 2006年6月1日閲覧。[リンク切れ] ↑ 国土数値情報(駅別乗降客数データ) - 統計情報リサーチ、2020年8月28日閲覧 ↑ 国土数値情報 駅別乗降客数データ - 国土交通省、2020年9月24日閲覧 ↑ 「地方鉄道運輸開始」『官報』1926年12月28日(国立国会図書館デジタルコレクション)、2020年9月24日閲覧 関連項目 ウィキメディア・コモンズには、畑田駅に関連するカテゴリがあります。 日本の鉄道駅一覧 表話編歴 高松琴平電気鉄道 琴平線 高松築港 片原町 瓦町 栗林公園 三条 伏石 太田 多肥(事業中) 仏生山 空港通り 一宮 円座 岡本 挿頭丘 畑田 陶 綾川 滝宮 羽床 栗熊 岡田 羽間 榎井 琴電琴平 この項目は、鉄道駅に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:鉄道/PJ鉄道)。表示編集 Related Articles