神田紅
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芸歴
役職
芸風
「芝居講談」はじめ「立体講談」など新たな取り組みに挑戦している。
オリジナル講談に『芝居講談マダム貞奴』、『マリリン・モンロー』、『オードリー・ヘップバーン』などがある。
モットーは、「講談には、笑いをどこかにいれなさい」。
弟子
著書
- 『神田紅の語って紅伝』(2004年8月、西日本新聞社)ISBN 978-4816705793
- 『神田紅 女の独り立ち』(2008年1月18日、産経新聞出版)ISBN 978-4863060418
- 『紅流 女講談師として生きて』(2024年4月19日、クラウドブックス)ISBN 978-4910315386
テレビ出演
ラジオ出演
映画
新聞
- こころの玉手箱(2025年3月31日~4月4日連載、日本経済新聞夕刊)