第8回ネバダ映画批評家協会賞 From Wikipedia, the free encyclopedia 第8回ネバダ映画批評家協会賞は2018年の映画を対象としており、2018年12月19日に発表された[1]。 作品賞 『グリーンブック』(ピーター・ファレリー監督) 監督賞 スパイク・リー - 『ブラック・クランズマン』 主演男優賞 クリスチャン・ベール - 『バイス』 主演女優賞 ニコール・キッドマン - 『ストレイ・ドッグ』 トニ・コレット - 『ヘレディタリー/継承』 助演男優賞 リチャード・E・グラント - 『ある女流作家の罪と罰』 助演女優賞 レイチェル・ワイズ - 『女王陛下のお気に入り』 脚本賞 トニー・マクナマラ、デボラ・デイヴィス - 『女王陛下のお気に入り』 脚色賞 ライアン・クーグラー、ジョー・ロバート・コール - 『ブラックパンサー』 撮影賞 アルフォンソ・キュアロン - 『ROMA/ローマ』 アニメーション映画賞 『犬ヶ島』 ドキュメンタリー映画賞 『ミスター・ロジャースのご近所さんになろう』 視覚効果賞 『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』 美術賞 『女王陛下のお気に入り』 参考文献 ↑ “The Nevada Film Critics Society's 2018 Awards for Achievement in Film” (2018年12月19日). 2019年12月20日閲覧。 Related Articles