第七の予言
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| 『第七の予言』 | ||||
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| アイアン・メイデン の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 1987年(ミュージックランド・スタジオ) | |||
| ジャンル | ヘヴィメタル | |||
| 時間 | ||||
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EMI キャピトル・レコード サンクチュアリ・レコード コロムビア・レコード 東芝EMI | |||
| プロデュース | マーティン・バーチ | |||
| 専門評論家によるレビュー | ||||
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| チャート最高順位 | ||||
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| ゴールドディスク | ||||
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| アイアン・メイデン アルバム 年表 | ||||
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| ミュージックビデオ | ||||
| 「Can I Play With Madness」 - YouTube 「The Evil That Men Do」 - YouTube 「The Clairvoyant」 - YouTube |
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『第七の予言』(Seventh Son of a Seventh Son)は、アイアン・メイデンの7枚目のスタジオアルバム。1988年4月11日に発売された。
バンドにとって2作目の全英アルバムチャート1位獲得作品となった[1]。また、「キャン・アイ・プレイ・ウィズ・マッドネス」(全英3位)、「ジ・イーヴル・ザット・メン・ドゥ」(全英5位)、「透視能力者」(全英6位)といったシングル・ヒットも生まれた[1]。
『死霊復活』を除いた7枚目のアルバムということが強く意識されており、歌詞のさまざまなところにSevenという言葉が多用された。7人目の息子=Devilという説もある。 本作を最後に、エイドリアン・スミスがバンドを脱退する(後に復帰)。