笹川橋 (富山県) From Wikipedia, the free encyclopedia 国 日本所在地 富山県下新川郡朝日町交差物件 笹川用途 道路橋笹川橋基本情報国 日本所在地 富山県下新川郡朝日町交差物件 笹川用途 道路橋路線名 北陸自動車道開通 1988年(昭和63年)7月20日構造諸元全長 60.50 m関連項目 橋の一覧 - 各国の橋 - 橋の形式テンプレートを表示 笹川橋(ささがわばし)は、富山県下新川郡朝日町の笹川に架かる北陸自動車道、富山県道60号入善朝日線および、朝日町道の橋梁である。北陸自動車道の橋梁は泊トンネルと城山トンネルを挟む形で、設置されている。 出典→[1] 左岸 - 富山県下新川郡朝日町笹川 右岸 - 富山県下新川郡朝日町笹川、元屋敷 路線名 - 北陸自動車道 橋長 - 60.50 m 工事期間 - 1984年12月19日 - 1986年8月10日 朝日町道 かつては旧国道の橋で、1956年(昭和31年)の水害で橋脚1つと橋の取り付け部分の堤防10mが決壊しており[2]、1958年(昭和33年)3月に永久橋として復旧修理されている[3]。現在の橋は1967年(昭和42年)3月に旧橋に隣接して竣工したコンクリート造・金属製欄干の橋梁である[2]。 脚注 [脚注の使い方] ↑ 『天険を拓く』(1988年12月、北陸自動車道(青海 - 朝日)、日本道路公団 新潟建設局 魚津工事事務所発行)101ページ。 1 2 『保存版 魚津・黒部・下新川写真帖』(郷土出版社、2007年4月15日)3ページ『今昔 聖火リレーが通る笹川橋 朝日町』より。 ↑ 『町制施行30周年記念 あさひ 町制要覧/昭和59年版(朝日町町勢要覧 昭和59年版)』(1984年8月、朝日町役場発行)8頁。 関連項目 笹川橋 城山トンネル 横尾トンネル この項目は、道路に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:道路/プロジェクト:道の駅/Portal:道路)。表示編集 Related Articles