篠原優和
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| ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング ブルーサクヤ鹿児島 #13 | |||||||||||
| ポジション | PV | ||||||||||
| 所属リーグ |
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| 基本情報 | |||||||||||
| 国 |
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| 出身地 | 鹿児島県霧島市 | ||||||||||
| 生年月日 | 2003年5月17日(22歳) | ||||||||||
| 身長・体重 |
174 cm 69 kg | ||||||||||
| 利き腕 | 右 | ||||||||||
| 出身 |
佼成学園女子高等学校 大阪体育大学 | ||||||||||
| ユース | |||||||||||
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| 所属クラブ | |||||||||||
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篠原 優和(しのはら ゆうか、2003年5月17日 - )は、鹿児島県霧島市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のソニーセミコンダクタマニュファクチャリング ブルーサクヤ鹿児島所属。
霧島市立隼人中学校時代は霧島クラブでプレーし、2017年は全国中学生ハンドボールクラブチームカップでベストセブンを受賞[1]。
2018年は春の全国中学生ハンドボール選手権大会でベスト4に入賞。優秀選手(フクラギ7)に選出[2]。8月の全国中学生ハンドボールクラブチームカップでは優勝を果たし、MVPを受賞[3]。12月には鹿児島県選抜として、第27回JOCジュニアオリンピックカップに出場。有望選手に選ばれた[4]。
中学卒業後は佼成学園女子高等学校へ進学。同期には吉田七夕子らが在籍。2021年11月に日本代表U-20の強化合宿に参加した[5]。
高校卒業後は大阪体育大学へ進学。同期には奥山紗彩、小林実杜、坂下碧、高来葵美、比嘉楓、溝淵那月らが在籍。
2026年1月に日本ハンドボールリーグ(リーグH)のソニーセミコンダクタマニュファクチャリング ブルーサクヤ鹿児島へ加入[6]。