紫香楽宮跡駅

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所在地 滋賀県甲賀市信楽町牧字下山
北緯34度54分58.95秒 東経136度5分16.5秒 / 北緯34.9163750度 東経136.087917度 / 34.9163750; 136.087917座標: 北緯34度54分58.95秒 東経136度5分16.5秒 / 北緯34.9163750度 東経136.087917度 / 34.9163750; 136.087917
所属路線 信楽線
キロ程 9.6 km(貴生川起点)
紫香楽宮跡駅
駅全景(2008年12月)
しがらきぐうし
Shigarakigūshi
*貴生川 (9.6 km)
(0.6 km) 雲井
所在地 滋賀県甲賀市信楽町牧字下山
北緯34度54分58.95秒 東経136度5分16.5秒 / 北緯34.9163750度 東経136.087917度 / 34.9163750; 136.087917座標: 北緯34度54分58.95秒 東経136度5分16.5秒 / 北緯34.9163750度 東経136.087917度 / 34.9163750; 136.087917
所属事業者 信楽高原鐵道
所属路線 信楽線
キロ程 9.6 km(貴生川起点)
駅構造 地上駅
ホーム 1面1線
乗車人員
-統計年度-
30人/日(降車客含まず)
-2017年-
開業年月日 1987年昭和62年)7月13日[1]
*この間に小野谷信号場(当駅から3.1 km先)が存在したが廃止[2]
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紫香楽宮跡駅(しがらきぐうしえき)は、滋賀県甲賀市信楽町牧にある信楽高原鐵道信楽線である[3]

駅構造

駅入口(2020年11月)

単式ホーム1面1線の地上駅で、無人駅駅舎はないが、駅前に公衆トイレがある。駅のホームに向かう道は、東海自然歩道と併用している。ホームには運行情報を伝えるスピーカーがあり、運休等の情報が伝えられる。

利用状況

年度 1日平均乗車人員
2011年(平成23年)39
2012年(平成24年)39
2013年(平成25年)34
2014年(平成26年)31
2015年(平成27年)34
2016年(平成28年)36
2017年(平成29年) 30

駅周辺

当駅のすぐ西側を国道307号が通る。そこから北に進むと新名神高速道路信楽ICがあり、その連絡路に接続する信楽I.C口交差点のすぐ近くには信楽高原鐵道列車衝突事故慰霊碑が建つ。なお、駅名の由来となった紫香楽宮跡(しがらきのみやあと)は国道から西へ進んだ所にあり、その付近は住宅地となっている。

タクシー路線

下記のデマンドタクシー(エリア路線)が甲賀市によって運行されているが、乗車する場合は予約が必要となる[7]

隣の駅

脚注

関連項目

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