能瀬駅
石川県河北郡津幡町にある西日本旅客鉄道の駅
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歴史
- 1960年(昭和35年)2月10日:日本国有鉄道(国鉄)七尾線の本津幡駅 - 宇野気駅間に新設開業(旅客駅)[1][2]。建設費全額を地元が負担して建設された請願駅で、鉄道弘済会が駅業務を行う業務委託駅であった[3]。
- 1972年(昭和47年)3月15日:無人駅化[4]。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化に伴い、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅となる。
- 2020年(令和2年)12月8日:駅舎が建て替えられる[要出典]。
- 2021年(令和3年)3月13日:ICカード「ICOCA」の利用が可能となる[5][6][7]。
- 2024年(令和6年)9月30日:この日の16時をもって自動券売機を使用停止、撤去[8]。
