萩山町 (東村山市)
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特色
歴史
- 1653年(承応2年) - 野火止用水が開削される。
- 1928年(昭和3年)4月6日 - 大字野口字萩山に多摩湖鉄道の萩山駅が開業する。
- 1939年(昭和14年) - お茶の水女子大学郊外園が開園する。(1944年(昭和19年)に付属小学校が疎開)
- 1948年(昭和23年-5月1日 - 小平霊園が開園する。
- 1967年(昭和42年) - 新青梅街道が開通する。
- 1973年(昭和48年) - 公団(現都市再生機構・UR)萩山団地が建設される。
1964年の市制施行時に現町域を萩山町とした。
地名の由来
古くから親しまれてきた萩山の地名にふさわしく、この付近は、 萩の花が武蔵野の秋を美しく彩ったと伝えられています。としている[6]。 萩山の地名自体は野口の字であった[7]。
世帯数と人口
小・中学校の学区
市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる[8]。
| 丁目 | 番地 | 小学校 | 中学校 |
|---|---|---|---|
| 萩山町一丁目 | 全域 | 東村山市立萩山小学校 | 東村山市立東村山第三中学校 |
| 萩山町二丁目 | |||
| 萩山町三丁目 | 1〜18番地 23〜30番地 | ||
| その他 | 東村山市立八坂小学校 | 東村山市立東村山第一中学校 | |
| 萩山町四丁目 | 全域 | 東村山市立萩山小学校 | 東村山市立東村山第三中学校 |
| 萩山町五丁目 | 東村山市立東萩山小学校 |
