藤井健太
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幼稚園でサッカーを始める。奈良育英高校では同期の楢﨑正剛らと共に第73回全国高等学校サッカー選手権大会でベスト4。
ルネス学園甲賀に進学し、20歳でフットサルと出会う[1]。第1回全日本選手権で優勝し、フットサル日本代表にも選ばれる。
卒業後は、ASPA FC、MAG'S FUTSAL CLUB(現シュライカー大阪)、2005年からはPREDATOR URAYASU FUTSAL CLUB(現バルドラール浦安フットボールサラ)でタイトルを次々と獲得。代表にも定着しキャプテンを務めた。日本を代表するフットサルプレイヤーとして活躍。
2009年にASVペスカドーラ町田に移籍した[2]。2011年3月に一度は引退したが、2012年に湘南ベルマーレフットサルクラブで現役復帰[3]。2013年に町田に復帰[3]し、2015年までプレー。
所属クラブ
サッカー歴
フットサル歴
- ルネス学園甲賀
- ASPA FC
- BORDON
- MAG'S FUTSAL CLUB
- 2005年 - 2009年 PREDATOR URAYASU FUTSAL CLUB / バルドラール浦安
- 2009年 - 2011年 ペスカドーラ町田
- 2012年 - 2013年 湘南ベルマーレフットサルクラブ
- 2013年 - 2015年 ペスカドーラ町田